- 3023
- 2026/09/11
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 10.5倍
- 2010年以降
- 4.46-11.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.4-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 8.55%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2500万
- 2014年6月30日 +4%
- 2600万
- 2015年6月30日 -57.69%
- 1100万
- 2016年6月30日 +136.36%
- 2600万
- 2017年6月30日 +34.62%
- 3500万
- 2018年6月30日 -2.86%
- 3400万
- 2019年6月30日 -14.71%
- 2900万
- 2020年6月30日 -51.72%
- 1400万
- 2021年6月30日 +157.14%
- 3600万
- 2022年6月30日 +5.56%
- 3800万
- 2023年6月30日 -5.26%
- 3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラント・設備工事関連では、大型工事の施工総額の減少により、関連部門の売上高は5億58百万円となり、前年同四半期と比べ4億71百万円(△45.8%)の減収となりました。また、工事売上高の減収を主因としてセグメント利益は32百万円となり、前年同四半期と比べ14百万円(△30.5%)の減益となりました。2023/08/10 15:03
化成品関連では、半導体などの供給改善がみられ自動車ワイヤーハーネス分野で一時的に受注が増加したものの、建材分野の低迷、電線分野や潤滑油分野の一部ユーザーからの受注減少の影響を受けたことから、関連部門の売上高は16億63百万円となり、前年同四半期と比べ13百万円(△0.8%)の減収となりました。また、販管費及び一般管理費が増加したことから、セグメント利益は36百万円となり、前年同四半期と比べ1百万円(△3.5%)の減益となりました。
不動産賃貸関連では、賃貸ビルの満室を維持できたことから、関連部門の売上高は92百万円となり、前年同四半期と比べ0百万円(0.2%)の増収となりました。また、修繕費等が増加したことからセグメント利益は48百万円となり、前年同四半期と比べ1百万円(△3.0%)の減益となりました。