建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億2200万
- 2019年3月31日 -0.82%
- 1億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、報告セグメントに含まれない土地や建物、システム等であります。2021/08/27 12:05
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2021/08/27 12:05 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/08/27 12:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 22 百万円 機械装置及び運搬具 - 〃 0 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/08/27 12:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 - 〃 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 調整額は、報告セグメントに含まれない土地や建物、システム等であります。2021/08/27 12:05
- #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/08/27 12:05
上記に対応する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 現金及び預金 2百万円 2百万円 建物及び構築物 1,935 〃 1,835 〃 土地 5,049 〃 4,800 〃
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 主要顧客の京葉臨海コンビナートの新設、増改修、定期修繕の受注及びエネルギー関連、特に「火力発電」「バイオマス発電」「地冷」(注)関連への取り組みを強化し、受注を目指してまいります。2021/08/27 12:05
(注)「地冷」とは、地域冷暖房のことで、一定地域内の建物群に熱供給設備(地域冷暖房プラント)から、 冷房・暖房・給湯などを行うシステムで、エネルギー利用の高効率化を図るものです。
・事業の間口拡大 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/08/27 12:05
子会社ラサ・リアルエステート株式会社は、2018年7月18日付で、東京都世田谷区の土地(363.59㎡)及び建物(148.75㎡)を460百万円で購入いたしました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。2021/08/27 12:05
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/08/27 12:05