3023 ラサ商事

3023
2026/08/14
時価
242億円
PER 予
11.23倍
2010年以降
4.46-11.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.4-1.12倍
(2010-2026年)
配当 予
3.76%
ROE 予
8.55%
ROA 予
6.35%
資料
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固定資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第117期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
122億3200万
2019年3月31日 +0.36%
122億7600万

個別

2018年3月31日
81億9700万
2019年3月31日 -1.61%
80億6500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額のほぼ100%であるため、記載を省略しております。
3.主な顧客ごとの情報
2021/08/27 12:05
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 産機・建機関連における事業機器(機械及び装置)等であります。
2021/08/27 12:05
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2021/08/27 12:05
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物-百万円22百万円
機械装置及び運搬具-0
その他(工具、器具及び備品)-0
土地-52
-百万円75百万円
2021/08/27 12:05
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物-百万円0百万円
機械装置及び運搬具0-
その他(工具、器具及び備品)00
0百万円0百万円
2021/08/27 12:05
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額のほぼ100%であるため、記載を省略しております。2021/08/27 12:05
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2021/08/27 12:05
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円)
その他有価証券評価差額金△181△113
固定資産圧縮積立金△42△88
その他△1△0
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2021/08/27 12:05
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは主に、現金及び預金で9億34百万円の減少等があった一方で、商品及び製品で16億12百万円、完成工事未収入金で10億44百万円の増加等があったことによるものです。
(固定資産)
固定資産は122億76百万円となり、前年同期に比べ43百万円の増加となりました。
2021/08/27 12:05
#10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」123百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」118百万円は「固定資産」の「繰延税金資産」4百万円に含めて表示しております。
(貸借対照表関係)
2021/08/27 12:05
#11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
2021/08/27 12:05
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2021/08/27 12:05
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/08/27 12:05
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/08/27 12:05
#15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は大平洋機工㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
流動資産合計4,2204,581
固定資産合計2,8212,874
2021/08/27 12:05

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