受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 13億4700万
- 2019年3月31日 -13.44%
- 11億6600万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2021/08/27 12:05前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)受取手形裏書譲渡高 94 百万円 90 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2021/08/27 12:05
※8 損失が見込まれる工事契約に係る未成工事支出金と工事損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示した未成工事支出金に対応する工事損失引当金の額は次の通りであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 95 百万円 137 百万円 電子記録債権 49 〃 35 〃
- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2021/08/27 12:05
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権及び完成工事未収入金は、顧客の信用リスクがあります。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は為替変動リスクがありますが、外貨建ての営業債務に比しリスクは僅少であります。投資有価証券は、取引先企業との業務又は、関連企業との資本提携等に関連する株式等であり、市場価格の変動リスクがあります。
営業債務である支払手形、買掛金、電子記録債務及び工事未払金は、通常1年以内の支払期日であります。またその一部には、資源等輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクがありますが、原則、先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金は、主に運転、設備投資等に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で15年であります。