売上高
連結
- 2016年3月31日
- 3億100万
- 2017年3月31日 +1%
- 3億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/08/27 11:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 6,537 12,913 20,682 29,919 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 165 389 817 1,459 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 提供する物件は、立地の良い都市部が中心で、優良テナントへの提供をしております。2021/08/27 11:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (4) 業績の季節変動について2021/08/27 11:33
当社グループの産機・建機関連、環境設備関連及びプラント・設備工事関連の業績は、販売先の設備投資予算の執行の関係により、売上高が第4四半期に偏重する傾向があり、利益についても第4四半期に偏重する構造となっております。
(5) 自然災害等について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/08/27 11:33 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/08/27 11:33
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 30,646 30,043 セグメント間取引消去 △121 △124 連結財務諸表の売上高 30,524 29,919
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2021/08/27 11:33(単位:百万円) 日本 アジア 北米 その他 合計 25,628 3,680 193 416 29,919 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、海外における政治リスクや地政学リスク等の影響を受けながらも、経済は比較的落着いた動きとなり、企業収益は総じて堅調に推移し、設備投資や雇用が持続したことなどから、緩やかな回復基調が続きました。2021/08/27 11:33
このような経済環境のもとで当社グループは、営業活動の積極的な展開と経営効率の向上に努めた結果、中期計画初年度の売上高は299億19百万円となり、前年同期と比べ6億5百万円(△2.0%)の減収となり、中期計画と比べ20億80百万円(△6.5%)計画を下回りました。
営業利益におきましては、売上高の減収はあったものの、販売や販売費及び一般管理費の効率向上から、14億60百万円となり、前年同期と比べ276百万円(23.4%)の増益となりました。中期計画と比べ6億10百万円(71.8%)計画を上回りました。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2016年5月、当社は創立80周年を迎える2019年3月期を最終年度とする新中期経営計画「Next Stage Rasa 2018~80周年への布石~」を発表いたしました。2021/08/27 11:33
当中期経営計画においては、最終年度(2019年3月期)売上高380億円、営業利益18億円、経常利益19億円、当期純利益12億円を経営目標に掲げ、3つの基本方針のもと、2つの重点施策を推し進めることにより、経営目標の達成及び企業価値向上を目指します。
基本方針 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2021/08/27 11:33
① 売上高
売上高は299億19百万円となりました。 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は大平洋機工㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/08/27 11:33
(注) 大平洋機工㈱は重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 売上高 ― 4,662 税引前当期純利益 ― 517