三洋貿易(3176)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2億9万
- 2015年6月30日 -1.57%
- 1億9695万
- 2016年6月30日 -2.16%
- 1億9270万
- 2017年6月30日 +0.58%
- 1億9382万
- 2018年6月30日 -28.26%
- 1億3905万
- 2019年6月30日 -19.48%
- 1億1196万
- 2020年6月30日 +1.13%
- 1億1323万
- 2021年6月30日 +2.26%
- 1億1578万
- 2022年6月30日 +14.52%
- 1億3259万
- 2023年6月30日 +582.99%
- 9億562万
- 2024年6月30日 +57.19%
- 14億2355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 10:36
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業および不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額93,614千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△706,372千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△769,515千円、管理会計との為替調整額△250,688千円、その他の連結調整額313,831千円が含まれています。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/08/08 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化学品関連商品は、年初に新たに立ち上がった新規取扱商材の貢献もあり、売上は前年同四半期比増となりましたが、円安による仕入れ価格高騰により、利益は前年同四半期並みとなりました。ライフサイエンス関連商品は香料、染料など輸入ビジネスは好調を維持し、また、リチウムイオン電池用関連部材は回復傾向にありますが、主力の電材、機能性食品原料などの輸出ビジネスが苦戦し、売上、利益ともに前年同四半期比減となりました。2023/08/08 10:36
この結果、売上高は29,279百万円(前年同四半期比5.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,667百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。
②機械資材