3176 三洋貿易

3176
2026/03/17
時価
476億円
PER 予
11.53倍
2013年以降
4.13-13.7倍
(2013-2025年)
PBR
0.9倍
2013年以降
0.42-1.64倍
(2013-2025年)
配当 予
3.53%
ROE 予
7.78%
ROA 予
4.9%
資料
Link
CSV,JSON

三洋貿易(3176)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械資材の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
10億9461万
2013年12月31日 -67%
3億6126万
2014年3月31日 +137.11%
8億5661万
2014年6月30日 +37.8%
11億8039万
2014年9月30日 +28.68%
15億1889万
2014年12月31日 -67.03%
5億82万
2015年3月31日 +115.22%
10億7786万
2015年6月30日 +49.36%
16億986万
2015年9月30日 +21.87%
19億6187万
2015年12月31日 -65.59%
6億7505万
2016年3月31日 +93.19%
13億415万
2016年6月30日 +30.7%
17億458万
2016年9月30日 +29.73%
22億1135万
2016年12月31日 -73.1%
5億9494万
2017年3月31日 +147.03%
14億6971万
2017年6月30日 +42.16%
20億8938万
2017年9月30日 +20.81%
25億2422万
2017年12月31日 -70.12%
7億5421万
2018年3月31日 +140.12%
18億1103万
2018年6月30日 +33.5%
24億1771万
2018年9月30日 +20.51%
29億1350万
2018年12月31日 -60.76%
11億4334万
2019年3月31日 +104.24%
23億3515万
2019年6月30日 +44.33%
33億7033万
2019年9月30日 +19.84%
40億3916万
2019年12月31日 -74.65%
10億2383万
2020年3月31日 +98.48%
20億3206万
2020年6月30日 +25.73%
25億5488万
2020年9月30日 +30.48%
33億3359万
2020年12月31日 -65.52%
11億4944万
2021年3月31日 +106.52%
23億7377万
2021年6月30日 +41.72%
33億6419万
2021年9月30日 +8.95%
36億6542万
2021年12月31日 -74.29%
9億4242万
2022年3月31日 +71.13%
16億1277万
2022年6月30日 +29.13%
20億8263万
2022年9月30日 +52.35%
31億7290万
2022年12月31日 -58.28%
13億2376万
2023年3月31日 +98.3%
26億2504万
2023年6月30日 +36.01%
35億7033万
2023年9月30日 +24.66%
44億5074万
2023年12月31日 -67.1%
14億6445万
2024年3月31日 +88.43%
27億5954万
2024年9月30日 +66.1%
45億8349万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、セグメントごとの事業内容や戦略を明確化し、経営資源を効率的に配分することで、事業運営の透明性と業績管理の精度を向上させ、資本市場への情報開示をより明確にすることを目的として、報告セグメントを変更しています。
従来の報告セグメントである「化成品」「機械資材」「海外現地法人」を再編し、新たに「ファインケミカル」「インダストリアル・プロダクツ」「サステナビリティ」「ライフサイエンス」の4つに変更しています。化成品は、製品特性や市場ニーズの違いを踏まえ、「ファインケミカル」と「ライフサイエンス」に分割しました。機械資材は、市場領域に応じて、「インダストリアル・プロダクツ」「サステナビリティ」「ライフサイエンス」に分割しました。海外現地法人は、市場対応力の向上と効率的な業績管理を図るため、「ファインケミカル」「インダストリアル・プロダクツ」「ライフサイエンス」に分割しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分及び名称に基づき作成し、開示しています。
2025/12/17 16:10
#2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、セグメントごとの事業内容や戦略を明確化し、経営資源を効率的に配分することで、事業運営の透明性と業績管理の精度を向上させ、資本市場への情報開示をより明確にすることを目的として、報告セグメントを変更しています。
従来の報告セグメントである「化成品」「機械資材」「海外現地法人」を再編し、新たに「ファインケミカル」「インダストリアル・プロダクツ」「サステナビリティ」「ライフサイエンス」の4つに変更しています。化成品は、製品特性や市場ニーズの違いを踏まえ、「ファインケミカル」と「ライフサイエンス」に分割しました。機械資材は、市場領域に応じて、「インダストリアル・プロダクツ」「サステナビリティ」「ライフサイエンス」に分割しました。海外現地法人は、市場対応力の向上と効率的な業績管理を図るため、「ファインケミカル」「インダストリアル・プロダクツ」「ライフサイエンス」に分割しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分及び名称に基づき作成し、開示しています。2025/12/17 16:10

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