当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億9767万
- 2014年12月31日 +26.19%
- 6億2799万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が18百万円増加し、利益剰余金が 11百万円減少しております。2015/02/12 10:25
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/02/12 10:25
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引上げに伴う駆込み需要の反動減で個人消費に弱さがみられ、輸出も伸び悩んでおりますが、全体としては緩やかな回復基調が続いております。2015/02/12 10:25
このような環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、15,386百万円(前年同四半期比6.2%増)、営業利益は982百万円(前年同四半期比30.4%増)、経常利益は1,148百万円(前年同四半期比26.4%増)、四半期純利益は627百万円(前年同四半期比26.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 10:25
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 34.31円 43.90円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 497,670 627,994 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 497,670 627,994 普通株式の期中平均株式数(千株) 14,503 14,303 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 -円 43.81円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) - 32 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -