- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2) セグメント利益の調整額△113,330千円には、のれん償却額△398千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△93,397千円、管理会計との為替調整額△8,977千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/12 10:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額△10,694千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△126,586千円には、のれん償却額△457千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△118,293千円、管理会計との為替調整額△60,008千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 10:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が18百万円増加し、利益剰余金が 11百万円減少しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/12 10:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引上げに伴う駆込み需要の反動減で個人消費に弱さがみられ、輸出も伸び悩んでおりますが、全体としては緩やかな回復基調が続いております。
このような環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、15,386百万円(前年同四半期比6.2%増)、営業利益は982百万円(前年同四半期比30.4%増)、経常利益は1,148百万円(前年同四半期比26.4%増)、四半期純利益は627百万円(前年同四半期比26.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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