営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 23億594万
- 2017年3月31日 +22.58%
- 28億2669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△237,163千円には、のれん償却額△795千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△251,616千円、管理会計との為替調整額4,523千円が含まれております。2017/05/11 9:18
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額3,697千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△324,225千円には、のれん償却額△73,164千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△245,749千円、管理会計との為替調整額△53,966千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/11 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で個人消費や企業業績も持ち直しの動きを見せ始め、各種政策の効果もあって、緩やかな回復基調が続いています。一方で、中東・東アジア地域の地政学的リスクや欧米のナショナリズムの高まりなど、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動のリスクが高まっています。2017/05/11 9:18
このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、33,804百万円(前年同四半期比7.9%増)となり、営業利益は2,826百万円(前年同四半期比22.6%増)、経常利益は2,977百万円(前年同四半期比25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,895百万円(前年同四半期比28.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。