営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 30億4045万
- 2017年6月30日 +32.18%
- 40億1873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△406,001千円には、のれん償却額△36,847千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△370,309千円、管理会計との為替調整額38,710千円が含まれております。2017/08/07 9:40
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額7,966千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△557,561千円には、のれん償却額△109,746千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△444,791千円、管理会計との為替調整額△61,759千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/07 9:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で企業収益も持ち直しの動きが進むなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、米国の金融政策正常化の影響や中国を始めアジア新興国等の経済の先行き、政策に関する不確実性による影響などにより、依然として先行き不透明な状況にあります。2017/08/07 9:40
このような環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は50,515百万円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益は4,018百万円(前年同四半期比32.2%増)、経常利益は4,302百万円(前年同四半期比35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,746百万円(前年同四半期比38.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。