営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 28億2669万
- 2018年3月31日 +6.1%
- 29億9909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△324,225千円には、のれん償却額△73,164千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△245,749千円、管理会計との為替調整額△53,966千円が含まれております。2018/05/10 9:45
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額34,066千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△433,158千円には、のれん償却額△81,273千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△303,810千円、管理会計との為替調整額△13,455千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/10 9:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が続くなかで個人消費にも持ち直しの動きが見られるなど、緩やかな回復が続いています。海外においても、米国の利上げの影響やアジア新興国経済の先行き等の懸念はあるものの、総じて回復基調で推移しました。2018/05/10 9:45
このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、39,718百万円(前年同四半期比17.5%増)となり、営業利益は2,999百万円(前年同四半期比6.1%増)、経常利益は3,061百万円(前年同四半期比2.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,984百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。