- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、金融機関からの借入金が大きく減少したことにより、前連結会計年度末に比べ399百万円減少し、13,228百万円となりました。
固定負債は、主に投資有価証券の評価替えに伴う繰延税金負債の減少により、前連結会計年度末に比べ63百万円減少し、1,159百万円となりました。
(純資産)
2019/12/19 13:52- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」および「固定負債」の「繰延税金負債」は80,829千円減少しています。
2019/12/19 13:52- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が154,794千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」は42,584千円増加しています。また、「固定負債」の「繰延税金負債」は112,212千円減少しています。
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