建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年9月30日
- 12億7062万
- 2021年9月30日 +61.17%
- 20億4789万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2021/12/22 14:57
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は以下のとおりです。2021/12/22 14:57
前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 圧縮記帳額 42,005千円 42,005千円 (うち、建物及び構築物) 4,068千円 4,068千円 (うち、機械装置及び運搬具) 36,201千円 36,201千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/22 14:57
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業の種類別セグメント(当社のゴム事業、化学品事業、機械資材事業、産業資材事業、科学機器事業及び各連結子会社の事業)を基礎としてグルーピングし、賃貸用不動産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。 当連結会計年度において、日本ルフト㈱の収益性が低下したことにより、当該事業用資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額が固定資産の帳簿価額を下回ったため、回収可能価額まで減額し、当該減少額127,818千円を減損損失として特別損失に計上しています。場所 用途 種類 減損損失 (千円) 日本ルフト㈱東京都 千代田区 レンタル用医療機器及び事業所設備 建物及び構築物 10,598 その他有形固定資産 113,899 のれん 3,319
なお、回収可能価額はいずれも使用価値により測定していますが、割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額がマイナスのため、備忘価額1円として評価しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が減少しましたが、売掛金・電子記録債権等の売上債権や商品及び製品が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ3,042百万円増加し、42,534百万円となりました。2021/12/22 14:57
固定資産は、減価償却やレンタル用大型機械の売却による減少の一方、南鳩ヶ谷工場の完成に伴う建物及び構築物の増加により、前連結会計年度末に比べ561百万円増加し、8,300百万円となりました。
(負債)