GSIクレオス(8101)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億2600万
- 2009年3月31日 -52.38%
- 6000万
- 2022年3月31日 +626.67%
- 4億3600万
- 2023年3月31日 -13.07%
- 3億7900万
- 2024年3月31日 -17.41%
- 3億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 9:58
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2026/06/23 9:58 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と「連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は以下のとおりであります。2026/06/23 9:58
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 6,114百万円 固定負債 △1,677 負ののれん △1,052 株式の取得価額 2,762
当連結会計年度における「連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」は、2025年3月における連結子会社の株式取得代金の未払額を支払ったことによるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 9:58
資産を用途により事業用資産、遊休資産、売却予定資産に分類しております。場所 用途 種類 中国 その他 のれん 兵庫県 事業用資産 土地
事業用資産については管理会計上の事業区分、一部子会社については会社単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については原則、個別物件ごとにグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位を基準として、グルーピングを行っております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 9:58
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益の内容は次のとおりであります。2026/06/23 9:58
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ有効性の判定は、原則としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2026/06/23 9:58
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。