GSIクレオス(8101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ケミカルの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 3億700万
- 2023年9月30日 +18.57%
- 3億6400万
- 2024年9月30日 +12.09%
- 4億800万
- 2025年9月30日 +11.03%
- 4億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/09 14:51
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。2023/11/09 14:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <セミコンダクター>半導体市況が依然として調整局面である中、製造装置用部材向け原料や中国製ウェハなどの継続的な需要により、売上高は前年同期比5.8%増収の5,696百万円となったものの、米国の対中半導体輸出規制の影響により中国の販売子会社の取引が減少したことなどから、営業利益は前年同期比36.8%減益の309百万円となりました。2023/11/09 14:51
<ケミカル>機能性樹脂・フィルムの取引は、国内需要が堅調に推移し、塗料原料の取引は、海外での販売が伸長したことなどから、売上高は前年同期比12.6%増収の6,731百万円となり、営業利益は前年同期比18.5%増益の364百万円となりました。
<ホビー&ライフ>ホビー関連の取引は、海外向けの需要が回復し、国内も堅調に推移したことなどから、売上高は前年同期比5.6%増収の2,604百万円となったものの、化粧品原料の取引が、需要停滞により低調に推移したことなどから、営業利益は前年同期比1.8%減益の282百万円となりました。