GSIクレオス(8101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホビー&ライフの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 4億9700万
- 2023年12月31日 -11.87%
- 4億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/09 10:06
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。2024/02/09 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ケミカル>機能性樹脂・フィルムの取引および塗料原料の取引は、国内外の需要が堅調に推移したことなどから、売上高は前年同期比11.2%増収の9,854百万円となり、営業利益は前年同期比21.0%増益の529百万円となりました。2024/02/09 10:06
<ホビー&ライフ>ホビー関連の取引が、主に海外の需要回復を背景に堅調に推移したものの、化粧品原料の取引が低調であったことなどから、売上高は前年同期比1.5%増収の4,020百万円となり、営業利益は前年同期比11.7%減益の438百万円となりました。
<マシナリー&イクイップメント>産業機材の取引は、受注が低調であったものの、大型の機械装置販売に付随する受託加工サービスが堅調に推移したことなどから、売上高は前年同期比0.1%減収の3,387百万円となり、営業利益は前年同期比6,071.8%増益の92百万円となりました。