- 8101
- 2026/09/15
- 時価
- 329億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2010年以降
- 2.71-18.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.24-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GSIクレオス(8101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホビー&ライフの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 3億9100万
- 2022年9月30日 -26.6%
- 2億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/09 14:51
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。2023/11/09 14:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ケミカル>機能性樹脂・フィルムの取引は、国内需要が堅調に推移し、塗料原料の取引は、海外での販売が伸長したことなどから、売上高は前年同期比12.6%増収の6,731百万円となり、営業利益は前年同期比18.5%増益の364百万円となりました。2023/11/09 14:51
<ホビー&ライフ>ホビー関連の取引は、海外向けの需要が回復し、国内も堅調に推移したことなどから、売上高は前年同期比5.6%増収の2,604百万円となったものの、化粧品原料の取引が、需要停滞により低調に推移したことなどから、営業利益は前年同期比1.8%減益の282百万円となりました。
<マシナリー&イクイップメント>産業機材の取引は、前年同期比で受注状況が低調であり、売上高は前年同期比3.9%減収の2,231百万円となったものの、大型の機械装置販売および関連技術サービスの提供が利益貢献したことなどから、営業利益は前年同期比952.7%増益の62百万円となりました。