GSIクレオス(8101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アウターの推移 - 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 4億1600万
- 2022年12月31日 +38.46%
- 5億7600万
- 2023年3月31日 +3.82%
- 5億9800万
- 2023年9月30日 -17.22%
- 4億9500万
- 2023年12月31日 +34.34%
- 6億6500万
- 2024年3月31日 +40.15%
- 9億3200万
- 2024年9月30日 -34.87%
- 6億700万
- 2025年3月31日 +34.6%
- 8億1700万
- 2025年9月30日 -20.2%
- 6億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの内容は以下のとおりです。2025/06/27 9:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 ファイバー ・ 原糸、繊維原料の国内外販売、輸出入・ メディカル繊維原料・製品の製造加工、販売 など アウター ・ アパレル製品のOEM、ODM・ テキスタイル・アパレル製品の卸売り、輸出入・ 自社ブランド製品の販売 など インナー ・ インナー製品のOEM、ODM、販売、輸出入・ インナー用生地の開発、販売・ 自社ブランド製品の販売 など
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 当社及び当社の関係会社の事業の内容をセグメントの区分により示すと、次のとおりであります。2025/06/27 9:38
[事業系統図]報告セグメント 事業内容 ファイバー ・原糸、繊維原料の国内外販売、輸出入・メディカル繊維原料・製品の製造加工、販売 など アウター ・アパレル製品のOEM、ODM・テキスタイル・アパレル製品の卸売り、輸出入・自社ブランド製品の販売 など インナー ・インナー製品のOEM、ODM、販売、輸出入・インナー用生地の開発、販売・自社ブランド製品の販売 など
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 報告セグメントの内容は以下のとおりです。2025/06/27 9:38
報告セグメント 事業内容 ファイバー ・ 原糸、繊維原料の国内外販売、輸出入・ メディカル繊維原料・製品の製造加工、販売 など アウター ・ アパレル製品のOEM、ODM・ テキスタイル・アパレル製品の卸売り、輸出入・ 自社ブランド製品の販売 など インナー ・ インナー製品のOEM、ODM、販売、輸出入・ インナー用生地の開発、販売・ 自社ブランド製品の販売 など - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 9:38
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) ファイバー 124 [37] アウター 268 [81] インナー 122 [23]
2 従業員数には嘱託社員を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/27 9:38
(注) 1 生産高は、製造会社における生産実績を販売価格により表示しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) ファイバー 2,074 3.7 アウター - - インナー 89 △19.7
b.受注実績 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/27 9:38
「アウター事業」のセグメントにおいて、株式会社ソアロン及びその子会社である株式会社GSIソアロンテキスタイルラボの株式を取得し連結子会社化したことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上は1,052百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれておりません。