退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 7600万
- 2023年3月31日 -5.26%
- 7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/08/07 11:31
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要
支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/07 11:31
※ 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品評価損 317 301 退職給付に係る負債 37 64 退職給付信託 171 161
前連結会計年度(2022年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2024/08/07 11:31
b.退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産
退職給付費用及び債務については、数理計算上で設定される前提に基づき算出されております。これらの前提 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- す。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2024/08/07 11:31
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算し
ております。