純資産
連結
- 2022年3月31日
- 245億1200万
- 2023年3月31日 +5.78%
- 259億2900万
- 2024年3月31日 +5.87%
- 274億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 181億4000万
- 2023年3月31日 +2.12%
- 185億2400万
- 2024年3月31日 -2.56%
- 180億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの:
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等:
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/07 11:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、仕入債務の増加などにより、前期末比4,403百万円増加の47,886百万円となりました。2024/08/07 11:32
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益による株主資本の増加などにより、前期末比1,520百万円増加の27,450百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/08/07 11:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債ならびに収益及び費用は、当該子会社等の決算日の直物為替により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの:2024/08/07 11:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等: - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/07 11:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 2,114.55 円 2,237.71 円 1株当たり当期純利益金額 144.29 円 164.64 円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。