半期報告書-第69期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
5 その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る会計基準変更時差異の未処理額の会計処理の方法は、中間連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
なお、申告に際しては「課税期間の特例」の適用を受けているため、消費税等の額は仮受消費税と仮払消費税等を相殺し、還付を受けることとなる金額を「未収消費税等」として計上しております。
(1) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る会計基準変更時差異の未処理額の会計処理の方法は、中間連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
なお、申告に際しては「課税期間の特例」の適用を受けているため、消費税等の額は仮受消費税と仮払消費税等を相殺し、還付を受けることとなる金額を「未収消費税等」として計上しております。