長瀬産業(8012)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 367億4200万
- 2023年3月31日 +10.85%
- 407億3000万
- 2024年3月31日 +14.53%
- 466億4800万
- 2025年3月31日 -10.83%
- 415億9500万
個別
- 2008年3月31日
- 164億2400万
- 2009年3月31日 -28.25%
- 117億8400万
- 2010年3月31日 -3.36%
- 113億8800万
- 2011年3月31日 -13.74%
- 98億2300万
- 2012年3月31日 +13.21%
- 111億2100万
- 2013年3月31日 -15.75%
- 93億6900万
- 2014年3月31日 +1.42%
- 95億200万
- 2015年3月31日 -35.53%
- 61億2600万
- 2016年3月31日 -17.3%
- 50億6600万
- 2017年3月31日 -9.14%
- 46億300万
- 2018年3月31日 +20.23%
- 55億3400万
- 2019年3月31日 +0.47%
- 55億6000万
- 2020年3月31日 -26.51%
- 40億8600万
- 2021年3月31日 -13.39%
- 35億3900万
- 2022年3月31日 -27.97%
- 25億4900万
- 2023年3月31日 -7.65%
- 23億5400万
- 2024年3月31日 -28.72%
- 16億7800万
- 2025年3月31日 -27.29%
- 12億2000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ① 契約残高2025/06/17 13:34
当連結会計年度における当社および連結子会社における契約残高の内訳は以下のとおりであります。連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権および契約資産は「受取手形、売掛金及び契約資産」に、契約負債は「その他流動負債」に含めております。また、前連結会計年度末および当連結会計年度末において、契約負債の期首残高は期末までに収益に振り替えられており、翌連結会計年度以降に繰り越される金額に重要性はありません。
- #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/17 13:34
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 46,648百万円 41,595百万円 売掛金 273,699 268,116 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/17 13:34
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 2,457百万円 -百万円 支払手形 655 - - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/17 13:34
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、内部信用格付制度に基づき取引先毎に販売限度額を定めると同時に、期日管理・残高管理を行っております。取引先の信用状態については最低でも1年に一度見直しを行い、販売限度額の更新を行う体制にしております。
外貨建の営業債権、外貨建の営業債務については、債権、債務ともに先物為替予約を利用して為替リスクをヘッジしております。ただし、売側買側ともに同じ外貨での取引についてはネットしたポジションについてのみ先物為替予約を利用してヘッジしております。