受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 367億4200万
個別
- 2021年3月31日
- 35億3900万
- 2022年3月31日 -27.97%
- 25億4900万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ① 契約残高2023/02/10 11:06
当連結会計年度における当社および連結子会社における契約残高の内訳は以下のとおりであります。連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形及び売掛金」に、契約負債は「その他流動負債」に含めております。なお、契約資産の金額に重要性はありません。また、前連結会計年度末および当連結会計年度末において、契約負債の期首残高は期末までに収益に振り替えられており、翌連結会計年度以降に繰り越される金額に重要性はありません。
(単位:百万円) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/02/10 11:06
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 36,742百万円 売掛金 253,120 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク並びにリスク管理体制2023/02/10 11:06
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、内部信用格付制度に基づき取引先毎に販売限度額を定めると同時に、期日管理・残高管理を行っております。取引先の信用状態については最低でも1年に一度見直しを行い、販売限度額の更新を行う体制にしております。
外貨建の営業債権、外貨建の営業債務については、債権、債務ともに先物為替予約を利用して為替リスクをヘッジしております。ただし、売側買側ともに同じ外貨での取引についてはネットしたポジションについてのみ先物為替予約を利用してヘッジしております。