長瀬産業(8012)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子・エネルギーの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 54億3500万
- 2014年12月31日 -18.45%
- 44億3200万
- 2015年12月31日 +19.92%
- 53億1500万
- 2016年12月31日 -12.1%
- 46億7200万
- 2017年12月31日 +55.89%
- 72億8300万
- 2018年12月31日 -14.9%
- 61億9800万
- 2019年12月31日 -33.2%
- 41億4000万
- 2020年12月31日 +47.71%
- 61億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 性フィルム・シート、家電OA機器、電子、包材、日用品、家庭用品、衛生材料、土木建材等の業界に対して、主な商品として熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂、合成樹脂製品、樹脂成形機・金型等を販売しております。2024/02/09 15:44
「電子・エネルギー」セグメントは、半導体、電子部品、AR/VR、環境エネルギー、3Dプリンティング、重電・弱電、HDD、車載・航空機関連、ディスプレイ、タッチパネル、住宅、照明、蓄電池およびエネルギー関連企業、再生エネルギー、セキュリティ機器、大型商業施設等の業界に対して、主な商品として変性エポキシ樹脂、フッ素製品、精密研磨材料、半導体アセンブリ材料および装置、接着・封止材料、ディスプレイパネル用部材および装置、ディスプレイ製造工程用薬液管理装置、低温・真空機器、液状態分析装置、LED、3Dプリンティング関連商材、蓄電池システムの設計・製造、太陽光パネル等を販売しております。主なサービスとしてエネルギーマネジメントシステム提案、電池評価、ヘルスケアサービスを行っております。
「モビリティ」セグメントは、モビリティ全般および関連業界に対して、主な商品として合成樹脂全般、二次電池用素材、内外装用素材、機能部品用素材、電動化用製品、センサー部品、車内エレクトロニクス用製品、車載ディスプレイ関連部材、自動運転用製品等を販売しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの研究開発費は次のとおりです。2024/02/09 15:44
(注)全社(共通)は特定のセグメントに関連付けられない基礎研究等に関する費用です。セグメントの名称 金額(百万円) 加工材料 384 電子・エネルギー 1,684 モビリティ 132