無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 410億9000万
- 2019年3月31日 -9.27%
- 372億7900万
個別
- 2018年3月31日
- 18億5200万
- 2019年3月31日 -25.76%
- 13億7500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。
自社利用分のソフトウェア 5年2019/06/24 13:48 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2019/06/24 13:48
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 事業用資産 機能性色素の製造・販売 中国地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地有形固定資産その他無形固定資産その他計 169百万円1968242284 事業用資産 ガラス基板の薄型加工 台湾 桃園市 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他計 31911511221 事業用資産 樹脂原料の加工・販売 近畿地方 建物及び構築物 4 機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他計 5610071 事業用資産 フィルムシートの開発・製造 近畿地方 建物及び構築物 22 機械装置及び運搬具有形固定資産その他計 12322168 事業用資産 蓄電池システムの製造・販売 東海地方 建物及び構築物 0 有形固定資産その他無形固定資産その他計 314 事業用資産 デジタル捺染システムの開発・販売 近畿地方 無形固定資産その他 3 遊休資産 - 近畿・中国地方 建物及び構築物土地計 48892
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/24 13:48
当連結会計年度末における投資活動による資金の減少額は、73億2千万円となりました。これは、投資有価証券の売却による収入54億7千万円があったものの、有形および無形固定資産の取得による支出107億5千万円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/24 13:48
当連結会計年度においては、株式会社林原における岡山第二工場新プルラン・酵素棟関連の設備投資21億1千万円(生活関連セグメント)を中心に、全体として106億1千万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施しました。
セグメント別の設備投資額の内訳は次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 2~20年2019/06/24 13:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 2~17年2019/06/24 13:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。
技術資産 13~17年
自社利用のソフトウェア 5年2019/06/24 13:48