- 8012
- 2026/09/25
- 時価
- 5209億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2010年以降
- 7.06-21.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.42-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.28%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/13 13:05
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/08/13 13:05
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、たな卸資産の増加があったものの、現預金および売掛金の減少により、前連結会計年度末に比べ、178億1千万円減少の3,615億2千万円となりました。固定資産は、主に無形固定資産の償却による減少等があったものの、保有株式の時価上昇による投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ、62億7千万円増加の2,384億1千万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ、115億3千万円減少の5,999億4千万円となりました。
負債は、買掛金およびコマーシャル・ペーパーの減少等により、前連結会計年度末に比べ、206億5千万円減少の2,775億7千万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積り)2020/08/13 13:05
当社グループは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関しては、2020年度下半期以降に徐々に回復する想定のもと会計処理に反映しておりますが、前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した見積りの仮定から重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関しては不確定要素が多く、第2四半期連結会計期間以降の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。