営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 106億2800万
- 2020年9月30日 -15.94%
- 89億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2020/11/12 13:25
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/12 13:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当第2四半期連結累計期間の業績は、国内販売は1,661億3千万円(前年同期比△18.0%)、海外販売は前第2四半期連結会計期間に買収したPrinovaグループの売上が加わったことも影響し2,150億2千万円(同+13.6%)となり、売上高は3,811億5千万円(同△2.7%)となりました。2020/11/12 13:25
利益面につきましては、減収による影響をPrinovaグループの高い収益性が上回った結果、売上総利益は537億8千万円(同+5.7%)となりました。一方、営業利益は、Prinovaグループによる貢献があったものの、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進等の持続的な成長のための費用が増加したこと等により89億3千万円(同△15.9%)、経常利益は96億9千万円(同△8.4%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有株式の売却に伴う利益を計上した影響等により、101億8千万円(同+37.2%)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。