無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 645億9800万
- 2022年3月31日 +0.73%
- 650億7000万
個別
- 2021年3月31日
- 9億2400万
- 2022年3月31日 +111.8%
- 19億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
…時価法を採用しております。2023/02/10 11:06 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2023/02/10 11:06
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 事業用資産 ポリイミドフィルム・ガラス貼合事業 台湾 台北市 機械装置及び運搬具有形固定資産その他計 274677951 事業用資産 蓄電池システムの製造・販売 東海地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他計 0116118 事業用資産 ガラス基板の薄型加工 中国 福建省 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他計 2002
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に際し、資産、負債、収益、費用の報告数値に影響を与える見積りおよび仮定を用いておりますが、見積り特有の不確実性があるため実際の結果は異なる可能性があります。連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2023/02/10 11:06
・ 有形固定資産および無形固定資産の減損評価
当社は、のれんを含む有形・無形固定資産の価値が毀損していないかどうかを確認するために、各資産または資産グループの減損兆候の有無を調査した上で、割引前将来キャッシュ・フローに基づき減損損失の認識の判定を行っております。その結果、減損損失の認識が必要と判断された場合には、資産の帳簿価額のうち回収不能部分について減損損失を計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/02/10 11:06
当連結会計年度においては、生活関連セグメントを中心に、全体として107億円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施しました。
セグメント別の設備投資額の内訳は次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 2~20年2023/02/10 11:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/02/10 11:06
有形固定資産および無形固定資産の減損評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 2~17年2023/02/10 11:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下のとおりであります。