営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 281億5100万
- 2022年12月31日 -2.53%
- 274億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2023/02/10 11:02
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 11:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2023/02/10 11:02
・ 当第3四半期連結累計期間の業績は、為替が円安に推移したものの、売上総利益率の低下や販売費及び一般管理費が増加したこと等により営業利益は減益となりました。(単位:百万円) 売上総利益 104,107 118,476 14,369 13.8 営業利益 28,151 27,438 △713 △2.5 経常利益 30,170 27,445 △2,725 △9.0
・ セグメント別では、生活関連セグメントがPrinovaグループの牽引により増益となったほか、機能素材セグメントおよびモビリティセグメントが引き続き好調に推移した一方で、加工材料セグメントおよび電子・エネルギーセグメントは減益となりました。詳細は以下のセグメント別の業績をご覧ください。