無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 650億7000万
- 2023年3月31日 +5.93%
- 689億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 19億5700万
- 2023年3月31日 +212.01%
- 61億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
…時価法を採用しております。2023/06/21 10:27 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2023/06/21 10:27
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 のれん事業用資産 樹脂分野の製品・製造プロセス開発 米国ウィスコンシン州 のれん機械装置及び運搬具無形固定資産その他計 1,027百万円2471,6372,911 その他(のれん) 3Dプリンティングの水溶性サポート材の開発・製造 米国ウィスコンシン州 のれん 63
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・流動資産は、現預金の減少があったものの、棚卸資産および売掛金の増加等により増加2023/06/21 10:27
・固定資産は、投資有価証券の売却等による減少があったものの、有形固定資産および無形固定資産の増加等により増加
・負債は、コマーシャル・ペーパーおよびリース債務等の増加があったものの、買掛金および短期借入金の減少等により減少 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/21 10:27
当連結会計年度においては、生活関連セグメントを中心に、全体として171億円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施しました。
セグメント別の設備投資額の内訳は次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 2~20年2023/06/21 10:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/21 10:27
有形固定資産および無形固定資産の減損評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 2~17年2023/06/21 10:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下のとおりであります。