経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 364億9700万
- 2023年3月31日 -10.87%
- 325億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 123億1900万
- 2023年3月31日 +8.76%
- 133億9800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/21 10:27
この結果、当連結会計年度末の固定資産の「その他」が8,206百万円、流動負債の「その他」が1,391百万円、固定負債の「リース債務」が7,875百万円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、および当期純利益に与える影響は軽微です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当連結会計年度の業績は次のとおりとなりました。2023/06/21 10:27
・当連結会計年度の業績は、為替が円安に推移したものの、売上総利益率の低下や販売費及び一般管理費が増加したこと等により営業利益は減益となりました。(単位:百万円) 営業利益 35,263 33,371 △1,891 △5.4 経常利益 36,497 32,528 △3,969 △10.9 税金等調整前当期純利益 39,557 33,137 △6,419 △16.2
・セグメント別では、生活関連セグメントがPrinovaグループの牽引により増益となったほか、機能素材セグメントおよびモビリティセグメントが引き続き好調に推移した一方で、加工材料セグメントおよび電子・エネルギーセグメントは減益となりました。詳細は「② セグメント別の概況」をご覧ください。