構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 4900万
- 2023年3月31日 -16.33%
- 4100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/21 10:27
主に建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/21 10:27
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 19百万円 機械装置及び運搬具 14 3 - #3 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2023/06/21 10:27
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 395百万円 764百万円 機械装置及び運搬具 28 178 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/06/21 10:27
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 433百万円 403百万円 機械装置及び運搬具 690 644 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2023/06/21 10:27
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 事業用資産 3Dプリンティングの水溶性サポート材の開発・製造 米国ウィスコンシン州 機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他計 613475539 遊休資産 熱硬化性樹脂、シリコーン樹脂、フッ素樹脂、無機・有機材などの仕入、販売 関東地方 建物及び構築物土地計 01112 減損損失 計 2,838
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。