- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/26 9:40- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース取引の内容
有形固定資産
主に建物及び構築物であります。
2026/06/26 9:40- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7 企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 39百万US$ | ( 5,692百万円) |
| 固定資産 | 65百万US$ | ( 9,432百万円) |
| 資産合計 | 104百万US$ | (15,125百万円) |
8 のれん以外の無形
固定資産に配分された金額および償却期間
2026/06/26 9:40- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/26 9:40- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 7 | 53 |
| 土地 | 13 | - |
| その他 | 366 | 18 |
| 計 | 388 | 71 |
2026/06/26 9:40 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 16百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 60 | 23 |
| 土地 | 2,057 | - |
| その他 | 25 | 12 |
| 計 | 2,159 | 36 |
2026/06/26 9:40 - #7 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 388百万円 | 131百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 54 | 49 |
| その他 | 132 | 44 |
| 計 | 575 | 224 |
2026/06/26 9:40 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2026/06/26 9:40- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※6 国庫補助金により
固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 土地 | 190 | 190 |
| 有形固定資産その他 | 77 | 59 |
| 無形固定資産その他 | - | 1 |
| 計 | 1,314 | 1,298 |
2026/06/26 9:40- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/06/26 9:40- #11 減損損失に関する注記(連結)
減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。
| 主な用途 | 関連事業 | 地域 | 種類 | 金額 |
| のれん等 | 医薬、香粧品原料の販売 | 米国イリノイ州 | のれん無形固定資産その他 | 1,138百万円35 |
| | | 減損損失 計 | 1,173 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。
2026/06/26 9:40- #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ACE 2.0では、「率の経営」の推進のため、PLの効率性を追求する3つの財務KPIを設定・運用した結果、資本効率性を示す財務KGIである営業利益およびROE指標の達成に貢献しました。
Walk the Talk 2028では、3つの財務KPIに加えて、運転資本回転率、固定資産回転率のほか、継続課題として認識するコーポレート部門の生産性向上の指標として、間接部門の一般管理費率(対売上総利益)を導入し、「稼ぐ力」と「回す力」の両面から資本効率を引き上げてまいります。
また、継続課題として認識する政策保有株式についても、ACE 2.0の5ヵ年で実行した額以上の売却を行い、資産入替を進めます。
2026/06/26 9:40- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
| | | | |
| 流動資産(百万円) | 560,126 | 566,319 | 6,193 | 1.1 |
| 固定資産(百万円) | 248,017 | 305,207 | 57,190 | 23.1 |
| 総資産(百万円) | 808,143 | 871,526 | 63,383 | 7.8 |
・流動資産は、現金及び預金の減少はあったものの、売上債権および棚卸資産の増加等により増加
・
固定資産は、投資有価証券の売却はあったものの、投資有価証券の時価上昇、有形
固定資産の増加および新規連結によるのれん等の計上により増加
2026/06/26 9:40- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、有形固定資産の「その他」に含めておりました「建設仮勘定」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に表示していた4,169百万円は、「建設仮勘定」4,152百万円、「その他」16百万円として組み替えております。
2026/06/26 9:40- #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「その他」に含めておりました「建設仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に表示していた54,425百万円は、「建設仮勘定」6,452百万円、「その他」47,972百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めておりました「事業撤退損失引当金」は、その重要性に鑑み、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた37,791百万円は、「事業撤退損失引当金」1,917百万円、「その他」35,874百万円として組み替えております。
2026/06/26 9:40- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/26 9:40