- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/29 10:33- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/05/29 10:33- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 当期純利益
当期純利益は、前連結会計年度102億42百万円に対して、22億28百万円増加し、124億71百万円(前連結会計年度比21.8%増)となりました。その結果、1株当たり当期純利益金額は前連結会計年度の1,063.71円から1,295.23円に増加しましたが、その他有価証券評価差額金の増加に伴う純資産の増加もあり、自己資本当期純利益率は8.9%から8.5%に減少しました。
(3) 財政状態の分析
2015/05/29 10:33- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/05/29 10:33 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成26年2月28日) | 当連結会計年度末(平成27年2月28日) |
| 純資産の部の合計額 | 134,647百万円 | 173,195百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 7,627百万円 | 8,272百万円 |
| (うち少数株主持分) | (7,627百万円) | (8,272百万円) |
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