- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
生活産業 配管資材、住設機器、住宅用資材、不動産開発、分譲マンション、水産物、畜産物、倉庫業 他
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/05/25 11:49- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/25 11:49 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/05/25 11:49- #4 業績等の概要
日本経済は、輸出と設備投資などが活発で、全体として堅調に推移しました。
このような環境下にあって、連結売上高は8,514億25百万円で前連結会計年度比13.0%の増収となりました。
損益につきましては、売上総利益は592億10百万円(前連結会計年度比9.7%増)となりました。営業利益は180億16百万円(前連結会計年度比24.5%増)、経常利益は224億11百万円(前連結会計年度比24.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は150億63百万円で、前連結会計年度比29.7%の増益となりました。
2018/05/25 11:49- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
中期計画≪Gih-2020≫では、2020年度に連結売上高1兆円、親会社株主に帰属する当期純利益200億円を目指
します。
2018/05/25 11:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、8,514億25百万円(前連結会計年度比13.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は180億16百万円(前連結会計年度比24.5%増)、経常利益は224億11百万円(前連結会計年度比24.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は150億63百万円(前連結会計年度比29.7%増)となりました。
① 売上高及び営業利益
2018/05/25 11:49- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸倉庫等を有しております。
平成29年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,137百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
平成30年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,187百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
2018/05/25 11:49- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) |
| 売上高 | 106,521 | 百万円 | 118,767 | 百万円 |
| 仕入高 | 37,864 | 百万円 | 47,513 | 百万円 |
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