純資産
連結
- 2017年2月28日
- 1844億2700万
- 2018年2月28日 +14.49%
- 2111億5300万
- 2019年2月28日 +1.61%
- 2145億5400万
個別
- 2017年2月28日
- 1365億7200万
- 2018年2月28日 +14.17%
- 1559億2200万
- 2019年2月28日 +1.15%
- 1577億1400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/05/24 9:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 繰延税金資産
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しますので、その見積額が減少した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用の追加計上が発生する可能性があります。
(2) 経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、9,485億96百万円(前連結会計年度比11.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は209億72百万円(前連結会計年度比16.4%増)、経常利益は250億2百万円(前連結会計年度比11.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は164億94百万円(前連結会計年度比9.5%増)となりました。
① 売上高及び営業利益
上記「(経営成績等の状況の概要) (1) 経営成績の状況」及び「第5 経理の状況」における連結財務諸表注記(セグメント情報等)に記載のとおりであります。
② 営業外損益
営業外損益は、支払利息の増加3億27百万円などにより、前連結会計年度の43億94百万円に対し、当連結会計年度は40億30百万円となりました。2019/05/24 9:22 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/05/24 9:22 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/05/24 9:22
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
⑥ 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/24 9:22
項目 前連結会計年度末(平成30年2月28日) 当連結会計年度末(平成31年2月28日) 純資産の部の合計額 211,153百万円 214,554百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 9,293百万円 9,698百万円 (うち非支配株主持分) (9,293百万円) (9,698百万円)