売上高
連結
- 2020年2月29日
- 8756億2300万
- 2021年2月28日 -13.15%
- 7604億4300万
個別
- 2020年2月29日
- 6058億7600万
- 2021年2月28日 -14.66%
- 5170億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 生活産業 配管資材、住設機器、住宅用資材、不動産開発、分譲マンション、水産物、畜産物、倉庫業 他2021/05/28 14:48
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2021/05/28 14:48
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/05/28 14:48 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/05/28 14:48
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 現時点では2021年度に連結売上高8,400億円、純利益135億円を予想しております。2021/05/28 14:48
(4) 経営環境及び対処すべき課題2020年度 2021年度 実績 予想 連結売上高 7,604億円 8,400億円 営業利益 135億円 160億円
今後の見通しにつきましては、引き続き新型コロナウイルスの影響で世界経済及び日本経済ともに先行き不透明な状況ですが、各国の継続的な景気対策と感染拡大の収束に向けた活動により、全体として緩やかな回復に向かうことが期待されます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貸倒引当金
当社グループは、債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。将来、取引先の財務状況等が悪化し支払能力が低下した場合には、引当金の追加計上又は貸倒損失が発生する可能性があります。2021/05/28 14:48 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2021/05/28 14:48
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸倉庫等を有しております。 令和2年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,248百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
令和3年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,311百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2021/05/28 14:48
前事業年度(自 平成31年3月1日至 令和2年2月29日) 当事業年度(自 令和2年3月1日至 令和3年2月28日) 売上高 110,835 百万円 91,121 百万円 仕入高 59,476 百万円 48,650 百万円