固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 1823億2600万
- 2021年2月28日 +13.14%
- 2062億8400万
個別
- 2020年2月29日
- 1621億6500万
- 2021年2月28日 +12.61%
- 1826億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額10百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2021/05/28 14:48
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△132百万円は、主にセグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,201百万円は、主に報告セグメントに帰属しない退職給付関連損益であります。
(2) セグメント資産の調整額138,737百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、財務活動に係る現金、預金及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額△0百万円は、主にセグメント間消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△21百万円は、主にセグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/28 14:48 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/05/28 14:48 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/05/28 14:48前連結会計年度
(自 平成31年3月1日
至 令和2年2月29日)当連結会計年度
(自 令和2年3月1日
至 令和3年2月28日)土地売却益 - 百万円 96 百万円 建物及び構築物売却益 - 百万円 6 百万円 機械装置及び運搬具売却益 9 百万円 33 百万円 その他固定資産売却益 0 百万円 1 百万円 計 9 百万円 138 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2021/05/28 14:48前連結会計年度
(自 平成31年3月1日
至 令和2年2月29日)当連結会計年度
(自 令和2年3月1日
至 令和3年2月28日)建物及び構築物除却損 18 百万円 17 百万円 機械装置及び運搬具除却損 2 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具売却損 - 百万円 14 百万円 その他固定資産除却損 1 百万円 14 百万円 その他固定資産売却損 0 百万円 1 百万円 計 22 百万円 50 百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/05/28 14:48
(注)上記のほか、投資有価証券0百万円について、出資先の債務の担保として質権が設定されております。前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) 土地 1,812 百万円 1,812 百万円 有形固定資産(土地を除く) 556 百万円 655 百万円 合計 2,369 百万円 2,468 百万円
担保付債務 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産 (単位:百万円)2021/05/28 14:48
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/05/28 14:48
前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 62,625 百万円 64,308 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/28 14:48
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/28 14:48
(注) 1.評価性引当額が68百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) たな卸資産 221 百万円 205 百万円 固定資産 660 百万円 600 百万円 投資有価証券 398 百万円 351 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 特別損益2021/05/28 14:48
特別損益は、操業休止関連費用1億80百万円はありましたが、固定資産売却益の増加1億28百万円や投資有価証券売却益の増加2億29百万円などがありました。また、前連結会計年度には関係会社整理損1億43百万円もあったため、前連結会計年度の△1億98百万円に対し、当連結会計年度は91百万円となりました。
④ 親会社株主に帰属する当期純利益 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/28 14:48
1 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/05/28 14:48
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
1 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/05/28 14:48