8078 阪和興業

8078
2026/06/12
時価
3608億円
PER 予
8.29倍
2010年以降
赤字-18.23倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.31-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
3.87%
ROE 予
9.36%
ROA 予
3.3%
資料
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阪和興業(8078)の持分法適用会社への投資額 - リサイクルメタル事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2020年3月31日
1億5700万
2021年3月31日 +34.39%
2億1100万
2022年3月31日 +24.64%
2億6300万
2023年3月31日 +84.03%
4億8400万
2024年3月31日 +20.25%
5億8200万
2025年3月31日 +18.38%
6億8900万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
シナリオ事業気候変動要因機会/リスク
現行シナリオリサイクルメタル事業物理平均気温の上昇[機会]・アルミ缶の需要増加に伴う収益機会の増加
食品事業海面上昇[機会]・新たな水産資源の取扱いに伴う収益機会の増加[リスク]・生産、物流環境の変化に伴う水畜産原料や製品などの調達や保管コストの増加
平均気温の上昇
気象パターンの変化
シナリオ分析の詳細や対応方針については、当社ウェブサイトをご参照ください。
③リスク管理
2025/06/27 10:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、鉄鋼を中心とした各種の商品売買を主たる事業とし、主に取扱商品またはサービスの内容別の営業部門によって事業活動を行っております。
したがって、当社グループは、営業部門を基礎とした事業セグメントから構成されており、「鉄鋼事業」、「プライマリーメタル事業」、「リサイクルメタル事業」、「食品事業」、「エネルギー・生活資材事業」及び「海外販売子会社」の6つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主な取扱商品またはサービスの内容は、以下のとおりであります。
2025/06/27 10:05
#3 事業の内容
2025/06/27 10:05
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、2024年4月1日付の組織変更に伴い、報告セグメントの区分方法を見直し、「鉄鋼事業」の一部を「プライマリーメタル事業」「その他」に、「プライマリーメタル事業」の一部を「リサイクルメタル事業」に変更しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前連結会計年度の報告セグメントごとの顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/27 10:05
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当連結会計年度より、2024年4月1日付の組織変更に伴い、報告セグメントの区分方法を見直し、「鉄鋼事業」の一部を「プライマリーメタル事業」「その他」に、「プライマリーメタル事業」の一部を「リサイクルメタル事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2025/06/27 10:05
#6 戦略、気候変動(連結)
シナリオ事業気候変動要因機会/リスク
現行シナリオリサイクルメタル事業物理平均気温の上昇[機会]・アルミ缶の需要増加に伴う収益機会の増加
食品事業海面上昇[機会]・新たな水産資源の取扱いに伴う収益機会の増加[リスク]・生産、物流環境の変化に伴う水畜産原料や製品などの調達や保管コストの増加
平均気温の上昇
気象パターンの変化
シナリオ分析の詳細や対応方針については、当社ウェブサイトをご参照ください。
2025/06/27 10:05
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内経済については、インフレの進行や人手不足などから一部では停滞感もある一方で、インバウンド需要の拡大や賃上げによる個人所得の改善などに支えられて持ち直しの動きが継続しました。また、日本銀行による金融政策や米国の政策動向が、為替をはじめ国内経済に影響を与えました。
このような環境において、当連結会計年度では、リサイクルメタル事業、エネルギー・生活資材事業や海外販売子会社において取扱数量が増加した結果、売上高は前連結会計年度比5.0%増の2兆5,545億14百万円となりました。加えて、鉄鋼事業や食品事業の利益率の改善もあり、営業利益は前連結会計年度比23.8%増の615億32百万円に、経常利益は前連結会計年度比23.8%増の597億46百万円に、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比18.4%増の454億82百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/27 10:05

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