セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年12月31日
- 12億6500万
- 2018年12月31日 +65.61%
- 20億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 10:00
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 外部顧客への売上高 55,978 1,306,566 ― 1,306,566 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,265 58,928 △58,928 ― 計 57,244 1,365,494 △58,928 1,306,566
2 セグメント利益の調整額△4,065百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当第3四半期連結累計期間の売上高は、鋼材価格が前第3四半期連結累計期間に比べ高い水準にあったことに加え、金属原料事業における合金鉄やステンレス母材の拡販、海外販売子会社の売上高増などにより、前第3四半期連結累計期間比19.3%増の1,558,271百万円となりました。また、利益面では、営業利益は金属原料事業及び海外販売子会社の増益などにより、前第3四半期連結累計期間比13.5%増の21,334百万円になりましたが、支払利息の増加や外貨建資金の調達コストの一部が為替差損として生じたことなどにより、経常利益は前第3四半期連結累計期間比3.4%増の18,746百万円に留まりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として投資有価証券評価損などを計上したことも加わり、前第3四半期連結累計期間比7.5%減の11,331百万円となりました。2019/02/14 10:00
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
鉄鋼事業