セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年6月30日
- 4億9300万
- 2019年6月30日 +31.64%
- 6億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/08/14 10:00
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) 外部顧客への売上高 18,706 497,464 ― 497,464 セグメント間の内部売上高又は振替高 493 22,566 △22,566 ― 計 19,199 520,031 △22,566 497,464
2 セグメント利益又は損失の調整額△542百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第1四半期連結累計期間の売上高は、非鉄金属や石油製品などの商品価格が前第1四半期連結累計期間に比べて低い水準にあったことや、鉄鋼事業において国内向け・輸出向けともに出荷が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比5.0%減の472,424百万円となりました。一方、利益面では、営業利益はリサイクル原料事業や石油・化成品事業の増益などにより、前第1四半期連結累計期間比12.5%増の6,935百万円に、経常利益や親会社株主に帰属する四半期純利益は、戦略的投資先からの受取配当金や前期に損失であった持分法投資損益が利益に転じたことなどから、それぞれ前第1四半期連結累計期間比17.5%増の6,431百万円、16.0%増の4,140百万円となりました。2019/08/14 10:00
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
なお、当第1四半期連結会計期間より、2019年4月1日付の組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「金属原料事業」「非鉄金属事業」から、「プライマリー原料事業」「リサイクル原料事業」に変更しております。これに伴い、前第1四半期連結累計期間との比較につきましては、変更後の区分方法に基づき行っております。