セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年12月31日
- 20億9500万
- 2019年12月31日 +0.62%
- 21億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/12 13:06
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 外部顧客への売上高 58,780 1,558,271 ― 1,558,271 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,095 78,553 △78,553 ― 計 60,875 1,636,825 △78,553 1,558,271
2 セグメント利益又は損失の調整額△3,324百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第3四半期連結累計期間の売上高は、非鉄金属・合金鉄及び石油製品などの商品価格が前第3四半期連結累計期間に比べて低い水準にあったほか、取扱数量も総じて減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比8.7%減の1,423,294百万円となりました。利益面では、営業利益は鉄鋼事業やプライマリー原料事業の減益などにより、前第3四半期連結累計期間比4.3%減の20,417百万円に、経常利益は持分法による投資損失の増加や受取利息の減少などが加わり22.4%減の14,544百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の発生や評価損の減少があったものの、12.4%減の9,929百万円となりました。2020/02/12 13:06
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
なお、第1四半期連結会計期間より、2019年4月1日付の組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「金属原料事業」「非鉄金属事業」から、「プライマリー原料事業」「リサイクル原料事業」に変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間との比較につきましては、変更後の区分方法に基づき行っております。