セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年6月30日
- 6億4900万
- 2020年6月30日 +38.98%
- 9億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/07 13:03
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) 外部顧客への売上高 20,608 472,424 ― 472,424 セグメント間の内部売上高又は振替高 649 16,591 △16,591 ― 計 21,258 489,016 △16,591 472,424
2 セグメント利益の調整額△1,448百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第1四半期連結累計期間の売上高は、鋼材などの需要の減少や営業活動の自粛の影響により取扱数量を減らしたほか、非鉄金属や石油製品などの商品価格の下落により、前第1四半期連結累計期間比20.5%減の375,645百万円となりました。一方、利益面では、営業利益はエネルギー・生活資材事業を除く全ての事業セグメントにおいて減益となったことから、前第1四半期連結累計期間比36.4%減の4,410百万円に、経常利益や親会社株主に帰属する四半期純利益は、新興国通貨の下落の影響により海外の連結子会社において為替差損を約1,700百万円計上したことなども加わり、それぞれ前第1四半期連結累計期間比50.2%減の3,203百万円、46.6%減の2,211百万円となりました。2020/08/07 13:03
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「石油・化成品事業」から、「エネルギー・生活資材事業」に名称変更しております。