セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年12月31日
- 21億800万
- 2020年12月31日 +2.89%
- 21億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 13:05
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 外部顧客への売上高 62,935 1,423,294 ― 1,423,294 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,108 56,739 △56,739 ― 計 65,043 1,480,034 △56,739 1,423,294
2 セグメント利益又は損失の調整額△3,617百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第3四半期連結累計期間の売上高は、感染症の影響による経済活動の停滞から鋼材などの需要が減少し、上半期を中心に取扱数量を減らしたほか、非鉄金属や石油製品などの商品価格が上昇基調にあったものの前第3四半期連結累計期間に比べると低い水準で推移したことから、前第3四半期連結累計期間比12.5%減の1,244,969百万円となりました。また、利益面では、営業利益はプライマリー原料事業やリサイクル原料事業、その他の事業の減益などにより、前第3四半期連結累計期間比8.2%減の18,749百万円になりましたが、前第3四半期連結累計期間に損失であった持分法による投資損益が利益に転じたことや支払利息が減少したことなどにより、経常利益は前第3四半期連結累計期間比23.3%増の17,930百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に特別損失として計上した投資有価証券評価損が当第3四半期連結累計期間には生じなかったこともあり、前第3四半期連結累計期間比23.6%増の12,271百万円となりました。2021/02/12 13:05
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「石油・化成品事業」から、「エネルギー・生活資材事業」に名称変更しております。