セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2020年12月31日
- 21億6900万
- 2021年12月31日 +5.9%
- 22億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 13:01
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 外部顧客への売上高 61,637 1,244,969 - 1,244,969 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,169 41,941 △41,941 - 計 63,807 1,286,910 △41,941 1,244,969
2 セグメント利益の調整額△4,648百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第3四半期連結累計期間では、経済活動が回復傾向にあるなかで鉄鋼事業を中心に取扱数量を伸ばしたほか、鋼材や非鉄金属などの商品価格が上昇基調にあったことも加わり、売上高は1,541,082百万円となりました。利益面では、営業利益は全ての事業セグメントで増益となったことで、前第3四半期連結累計期間比162.6%増の49,234百万円になりました。また、鉄鋼事業を中心に持分法による投資利益が増加したことや前期に海外連結子会社などで計上した為替差損が縮小したことなどから、経常利益は前第3四半期連結累計期間比175.9%増の49,478百万円に、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比170.4%増の33,177百万円となりました。2022/02/10 13:01
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「プライマリー原料事業」「リサイクル原料事業」から、「プライマリーメタル事業」「リサイクルメタル事業」に名称変更しております。