セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年12月31日
- 22億9700万
- 2022年12月31日 +44.8%
- 33億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/10 13:01
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) (注)1 (注)2 (注)3 外部顧客への売上高 87,654 1,541,082 - 1,541,082 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,297 47,268 △47,268 - 計 89,952 1,588,351 △47,268 1,541,082
2 セグメント利益の調整額△3,878百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第3四半期連結累計期間では、経済活動が引き続き回復傾向にあるなかで資源高を背景に鋼材や非鉄金属、原油などの商品価格が前年同期比で高水準で推移したことに加え、海外販売子会社の業績拡大が寄与し、売上高は前年同期比31.3%増の2兆234億76百万円となりました。利益面では、営業利益はプライマリーメタル事業やエネルギー・生活資材事業の増益などにより、前年同期比13.9%増の560億68百万円となりました。また、戦略的投資先等からの配当収入が増加したことやプライマリーメタル事業などの持分法による投資利益が増加したこと、前期に差損であった為替差損益が差益に転じたことなどから、経常利益は前年同期比28.7%増の636億83百万円に、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比35.4%増の449億24百万円となりました。2023/02/10 13:01
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
鉄鋼事業