- 8078
- 2026/10/16
- 時価
- 3998億円
- PER 予
- 9.13倍
- 2010年以降
- 赤字-18.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.31-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 9.16%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2022年6月30日
- 12億3100万
- 2023年6月30日 +48.74%
- 18億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/08 13:05
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円) 合計(百万円) 調整額(百万円) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 (百万円) 外部顧客への売上高 38,165 665,580 - 665,580 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,231 28,233 △28,233 - 計 39,397 693,813 △28,233 665,580
2 セグメント利益の調整額3,832百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当第1四半期連結累計期間では、先行きの不透明感から鋼材需要やスクラップ需要などが減少したことに加え、鋼材や非鉄金属、原油などの商品価格が前年同期比では低い水準で推移したことにより、売上高は前年同期比8.5%減少の6,087億42百万円となりました。利益面では、食品事業を除く全ての事業セグメントで減益となり、営業利益は前年同期比32.6%減の162億77百万円となりました。また、戦略的投資先等からの配当収入が減少したことや前期に差益であった為替差損益が差損に転じたこと、プライマリーメタル事業を中心に持分法による投資利益が減少したことなどから、経常利益は前年同期比52.0%減の160億12百万円に、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比51.9%減の114億92百万円となりました。2023/08/08 13:05
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
鉄鋼事業