小泉の建物(純額)の推移 - 全期間
個別
- 2009年2月28日
- 11億3000万
- 2010年2月28日 -5.84%
- 10億6400万
- 2010年8月31日 -3.1%
- 10億3100万
- 2011年2月28日 -3.1%
- 9億9900万
- 2012年2月29日 -0.8%
- 9億9100万
- 2013年2月28日 -6.16%
- 9億3000万
- 2014年2月28日 -6.56%
- 8億6900万
- 2014年8月31日 -10.59%
- 7億7700万
- 2015年2月28日 -0.13%
- 7億7600万
- 2015年8月31日 -3.09%
- 7億5200万
- 2016年2月29日 +0.4%
- 7億5500万
- 2016年8月31日 -3.18%
- 7億3100万
- 2017年2月28日 -3.01%
- 7億900万
- 2017年8月31日 -1.41%
- 6億9900万
- 2018年2月28日 -3.29%
- 6億7600万
- 2018年8月31日 -2.96%
- 6億5600万
- 2019年2月28日 -1.22%
- 6億4800万
- 2019年8月31日 +0.77%
- 6億5300万
- 2020年2月29日 -3.06%
- 6億3300万
- 2020年8月31日 -11.53%
- 5億6000万
- 2021年2月28日 -2.14%
- 5億4800万
- 2021年8月31日 -3.28%
- 5億3000万
- 2022年2月28日 -3.4%
- 5億1200万
- 2022年8月31日 -3.32%
- 4億9500万
- 2023年2月28日 -1.01%
- 4億9000万
- 2023年8月31日 +77.96%
- 8億7200万
- 2024年2月29日 -1.83%
- 8億5600万
- 2024年8月31日 -2.34%
- 8億3600万
- 2025年2月28日 -2.39%
- 8億1600万
- 2025年8月31日 -2.45%
- 7億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/30 9:05
…定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、以下のとおりであります。2025/05/30 9:05
前連結会計年度(自 令和5年3月1日至 令和6年2月29日) 当連結会計年度(自 令和6年3月1日至 令和7年2月28日) 建物 60百万円 14百万円 器具備品 4 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保に供している資産及び担保に係る債務2025/05/30 9:05
前連結会計年度(令和6年2月29日) 当連結会計年度(令和7年2月28日) 担保に供している資産投資有価証券土地建物担保にかかる債務短期借入金1年内返済予定の長期借入金長期借入金 0百万円196百万円38百万円493百万円26百万円142百万円 0百万円196百万円36百万円257百万円26百万円116百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等(補助金収入)により取得した資産につき、取得価額から控除されている圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/05/30 9:05
前連結会計年度(令和6年2月29日) 当連結会計年度(令和7年2月28日) 建物及び構築物 29百万円 29百万円 計 29 29 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2025/05/30 9:05
当社グループは、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類及び金額 事業用資産(店舗) 栃木県、兵庫県、高知県等 建物及び構築物 3百万円 商標権 89 21店舗 合計 92百万円
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額をゼロまで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/30 9:05
定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 15~47年