小泉の商品の推移 - 通期
連結
- 2013年2月28日
- 35億2900万
- 2014年2月28日 +2.21%
- 36億700万
- 2015年2月28日 +32.19%
- 47億6800万
- 2016年2月29日 -1.38%
- 47億200万
- 2017年2月28日 -12.44%
- 41億1700万
- 2018年2月28日 +5.51%
- 43億4400万
- 2019年2月28日 -1.22%
- 42億9100万
- 2020年2月29日 -6.11%
- 40億2900万
- 2021年2月28日 +20.58%
- 48億5800万
- 2022年2月28日 -6.32%
- 45億5100万
- 2023年2月28日 +7.87%
- 49億900万
- 2024年2月29日 +0.84%
- 49億5000万
- 2025年2月28日 +0.38%
- 49億6900万
- 2026年2月28日 +37.17%
- 68億1600万
個別
- 2009年2月28日
- 7300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- a.会社の機関の内容2026/05/29 9:25
当社は、監査役制度を採用しており、内部統制システムとして取締役会、監査役、経営監査室がそれぞれの役割に応じて担当しております。また、金融商品取引法に基づき公認会計士と会計監査契約を締結しております。
b.内部統制システムの整備の状況 - #2 事業等のリスク
- 当社グループが主に扱う各種繊維製品は、中国を中心に生産を展開しており、為替相場の変動、予期せぬ法律や規制の変更、縫製工賃の上昇、などのリスクが発生する可能性があります。2026/05/29 9:25
また様々な検査を実施し、厳しい基準に合格した高い品質の商品をお届けしており、技術力に裏付けされた品質維持には特に配慮しております。しかしながら製造物責任に関する事故が発生した場合には、当社グループの業績と財務状況、社会的評価等に悪影響を及ぼす可能性があります。
さらに、国内外の経済情勢、訴訟、事故・災害の発生、大規模な感染症の発生による影響等が当社グループの業績と財務状況、社会的評価等に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 卸売販売に係る収益は、製品の引渡および配送を履行義務として識別しています。卸売販売においては、顧客による検収が完了した時点で履行義務が充足されるものの、製品出荷時点と重要な差異はないため、当該製品の出荷時点で収益を認識しています。2026/05/29 9:25
契約に返品、返金、その他の類似の義務が含まれる場合の取引価格の算定は、これら返品等の発生が商品の販売動向に大きく作用され将来予想が困難であることから、過去の発生率と直近の販売実績による方法を用いて算定し、収益より控除する方法を用いて取引価格を算定しています。
②小売販売に係る収益 - #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2026/05/29 9:25
前連結会計年度(令和7年2月28日) 当連結会計年度(令和8年2月28日) 商品 4,969百万円 6,816百万円 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/05/29 9:25
種類 事業年度末現在発行数(株)(令和8年2月28日) 提出日現在発行数(株)(令和8年5月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,000,000 10,000,000 非上場・非登録 当社は単元株制度は採用しておりません。 計 10,000,000 10,000,000 - - - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針・経営戦略等
お客様のくらしに寄り添ったライフスタイルを創造し続けることで社会の発展に貢献することをグループビジョンとし、そのために、三方よしの精神を大切にし、挑戦する心と創造する心を育み彩りと感動を提供することをグループ理念としています。
この基本方針の実現のために、ワクワク・ドキドキする繊維商品の開発と幅広い提供を基本戦略としています。2026/05/29 9:25 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2026/05/29 9:25
当事業年度よりホームファッション製品・テキスタイルの販売を計上することとなったため、営業収益には商品売上高を、営業費用には商品売上原価を計上して売上総利益を計上するとともに、売上総利益の記載の次に販売費及び一般管理費を計上しています。なお、これに伴い、前事業年度の営業費用に含まれていた不動産事業費用327百万円は売上原価に、一般管理費165百万円は販売費および一般管理費にそれぞれ組み替えています。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループ棚卸資産の評価方法は主に月次総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2026/05/29 9:25
当社グループの棚卸資産には、アパレル商品等を中心とする「季節商品」と小物等を中心とする「継続商品」があります。「季節商品」は、対象シーズンにより収益性を管理しており、シーズン終了後は過去の実績に基づき見積もった正味売却価額をもって連結貸借対照表価額としております。「継続商品」は、複数シーズンにわたり継続して販売を行っていることから、過去の実績に基づき見積もった一定期間経過後に処分見込価額による評価損の計上を行っています。
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/05/29 9:25
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針